〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西1-1-1 札幌ブリックキューブ10階
一般参加者 | 1,000円 会場払い |
申込締切
4月16日 18:00 |
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運営メンバー | 無料 |
申込締切
4月16日 18:00 |
お待たせしました!!
今回も現地開催となります!
みなさん久しぶりに同じ場所に集まって顔を見ながら、最近気になっていることをアツく語りませんか?
懇親会も予定しています。
本イベントは2024/11/21-22で開催されたAgile Japan 2024の札幌サテライトです。
2024年のテーマは「People-Centric Agile」。
新興テクノロジーの台頭がやがて人間の仕事を奪い、技術と人間は反目し合う ー 生成AIが急速に広がり、そんなシナリオを耳にすることがこれまで以上に増えて来ました。しかし私たちは、技術は人間中心にデザインされるべきであると信じています。アジャイルやプロダクト開発も、人々に良い結果をもたらすために活用されるべきではないでしょうか。
あなたの仕事は人々をどのように幸せにできるのか、一緒に考えてみませんか。
(Webサイトより抜粋)
午前中は2本のキーノートセッションを視聴します。
午後は実行委員でセレクトしたオススメセッションの視聴とOSTの開催を予定しています。
ぜひ同じ空間に集まって、ここ札幌で人間中心にデザインされた技術を創り出すきっかけ作りの場となるよう皆さんと一緒に考えながら楽しく話しませんか?
OST(オープン・スペース・テクノロジー)とは
参加者同士が話したいテーマを持ち寄り、そのテーマについてオープンな場でディスカッションを行う対話手法です。参加者が持ち寄ったテーマは全て採用されマーケットプレイスという誰でもいつでも閲覧可能な場に張り出されます。参加者は自分が話したいと思ったテーマをマーケットプレイスから自由に選び、そのディスカッションに参加することができます。
まるでコーヒーブレイクのように自然に人と人とが繋がりそこから新しいものが生まれてくる仕組みであり、行動への起点作りを実現してくれる場がOSTです。
※OSTについては当日説明を行います。参加したことがない方もご心配なく!
時間 | 内容 |
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9:45 - 10:00 | 受付開始 |
10:00 - 10:15 | オープニング |
10:15 - 11:15 | 【キーノート1】生成AI時代における人間の情熱とプロダクト志向 及川 卓也さん |
11:15 - 11:30 | 休憩(15分) |
11:30 - 12:30 | 【キーノート2】正解のない時代のアジャイル開発〜今こそ見直されるエンジニアの役割〜 和智 右桂さん |
12:30 - 13:30 | ランチタイム(60分) |
13:30 - 13:50 | 【セッション】People-Centricリーダーシップとは? ロッシェル・カップさん |
13:50 - 14:10 | OST準備、説明 |
14:10 - 14:30 | テーマ出し・マーケットプレイス |
14:30 - 15:00 | OSTセッション 1 |
15:00 - 15:10 | 休憩(10分) |
15:10 - 15:40 | OSTセッション 2 |
15:40 - 16:00 | クロージング |
16:00 | 完全撤収 |
16:30 - 18:30 | 懇親会 |
※タイムテーブルは予告なく変更になる可能性があります。
Tably株式会社
代表取締役
外資系IT企業3社にて、ソフトウェアエンジニア、プロダクトマネージャー、エンジニアリングマネージャーとして勤務する。
その後、スタートアップを経て、独立。2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。2023年より、初心者向けプログラミング学習サービスJasmine Teaを提供中。
著書『ソフトウェア・ファースト~あらゆるビジネスを一変させる最強戦略~』(日経BP)、『プロダクトマネジメントのすべて』(翔泳社)
株式会社フルストリームソリューションズ
代表取締役社長
これまでSIerおよびエンタテインメント系総合商社で、開発プロセスの標準化やアーキテクチャ設計、大規模システム開発のマネジメントなどに従事。現在は、事業会社のデジタルを活用した業務改革/組織改革をサポートするサービスを展開している。主な訳書に『エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計』(翔泳社、2011年)、『組織パターン』(翔泳社、2013年)、『リーダーの作法―ささいなことをていねいに』(オライリージャパン、2022年)、『組織を変える5つの対話 ―対話を通じてアジャイルな組織文化を創る』(オライリージャパン、2024年)がある。また、著作に『スモール・リーダーシップチームを育てながらゴールに導く「協調型」リーダー』(翔泳社、2017)がある。
ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング/『DX時代の部下マネジメント―「管理」からサーバントリーダーシップへの転換』著者
リーダーシップ、異文化コミュニケ−ションと人事管理を専門とする経営コンサルタント。日本企業がシリコンバレー流の経営手法を理解し、自分の企業で活かせるように支援して、ベンチャー企業のメンターとアドバイザーもしている。また、エグゼクティブコーチとして、日本人や日本人以外の多数のリーダーにコーチングを提供している。イェ−ル大学歴史学部卒業、シガゴ大学経営学院卒業。日系大手金融機関の東京本社における職務経験を持つ。日本語が堪能で、朝日新聞GLOBE+を含めて日本の出版物に記事を書いている。『日本企業がシリコンバレーのスピードを身につける方法』や『シリコンバレーの英語』をはじめ、著書は多数。
※詳しいスピーカーの情報はAgileJapan2024のサイトをご覧ください。
会場近くで4000円程度で用意する予定です。
会場は決まり次第、メールでご連絡いたします。
この行動規範は、コミュニティイベント参加者のコミュニティイベントに関連する行為についてのみ適用されます(被害者や視聴者がコミュニティ参加者に限定されることはありません)。
このコミュニティのイベントにおいては、参加者には、性別、性的自認・性的指向、年齢、障害、身体的特徴、人種、民族、宗教(あるいは無宗教)、技術的指向などを理由としたハラスメントの無い状態を維持すべく行動していただきます。コミュニティ主催者は、コミュニティのために、コミュニティ参加者によるいかなる種類のハラスメントも歓迎しません。性的な意図での画像等の表現は、イベント会場での発表や歓談、Twitterその他のオンラインメディアを含め、コミュニティイベントに関連するものとしては不適切であり提示しないものとします。
違反行為の態様によっては、このコミュニティでは退席を求めることもあり、また以降の参加を認めないこともあります。有償イベントの場合、払い戻しを受けることはできません。しかし、誰もが問題を意識せずに違反行為を行う可能性があります。この行動規範は問題を改善するためのものであり、実効的な改善が期待できるうちは違反を繰り返さないよう注意するに留めることを目指します。
この行動規範に反する問題のある行為を受けたり、困っていそうな人を発見した場合は、コミュニティ運営メンバーに連絡し対応を求めてください。コミュニティ運営メンバーによる違反行為についても同様に情報提供を求めますが、十分な対応が期待できない場合はTwitterなどのソーシャルメディアに助けを求めてください。ハラスメント処分について不満がある人も同様です。ハラスメントに該当するか否かは規範的な判断が不可避であるため、主催者と当事者では判断が異なることがあり得るためです。
アジャイル札幌は 札幌に アジャイル についてアツく語れる場をつくります。 札幌で アジャイル に関する活動を行います。 私たちが参加したいと思えるアジャイル勉強会を定期的に開催します。 公式タグ: agilesapporo 公式ハッシュタグ: #agilesapporo
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